愛工大名電高校Bと練習試合を行いました。試合を通して、サッカーに対する意識、基準、準備の質の違いを強く感じさせられる結果となりました。一つひとつのプレーに対するこだわりや、試合に臨む姿勢から、日常の積み重ねがそのままピッチに表れることを痛感しました。自分達が目指しているインターハイの舞台に立つためには、まだまだ足りない部分が多いという現実を突きつけられた練習試合となりました。しかし、この差を感じられたという経験を無駄にせず、絶対に諦めず、「自分達も負けない!」という強い覚悟を持って、日々の練習・取り組みを見直し努力を重ねていきます。4月のインターハイに向けて、凡事徹底!日々の練習、日常の姿勢、仲間への働きかけを大切にし、チームとしてもう一段階成長できるよう、全員で準備を進めていきます!すべては毎日の心構え!熱い応援よろしくお願いします!
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